スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
【--/--/-- --:-- 】 | スポンサー広告
揚げ物、お菓子に気おつけよう。
アメリカで揚げ物やお菓子に多く含まれる「トランス型脂肪酸」が心臓血管系の病気との関連が指摘されたそうです。

中サイズのポテトフライにはトランス脂肪酸が8gこれだけでアメリカ人の一日の摂取量5.8gを上回る。ちなみに、ドーナツ1個5g ポテトチップス4.5g 
牛肉やケーキ、マーガリンなどにも多く含まれる。健康への影響は悪玉コレステロールを増やし善玉コレステロールを減らすことがわかってきたそうです。悪玉コレステロールが増えると温度が低くなると、血管の表面にへばりつきやすくなり血管系の病気になりやすくなる。日本人の場合、魚を多くとるのでこの手の病気に欧米人に比べなりにくいが、気おつけるべし。
ちなみに純国産の米油なるものは悪玉コレステロールをさげ、善玉コレステロールを上げる効果が知られています。値段はエコ油よりも安く、一般のサラダ油より若干高め。
スポンサーサイト
【2006/12/13 16:08 】 | 健康 | コメント(0) | トラックバック(0)
| ホーム |

FC2Ad

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。